読書量が半端ないので、全部電子書籍で買っていたら本代で大変なことになってしまいます。
子どもの頃は図書館を多用していました。しかし、育休中を除き、ほとんど使っていません。図書館は予約してもいつ届くのかわからない、平日は仕事で行けない、というデメリットを感じます。興味あるときに読まないと意味がないのです。
そこで、ブックオフオンラインを活用しています。
その時々によってジャンルは異なりますが、ひとたびハマったジャンルがあると、ひたすら関連書籍を買い込み、読み漁ります。
最近ですと、断捨離、ミニマリスト、シンプルライフ。その前には、子育て、教育本。
専門職なので、専門書も読みます。
読んだ本は、最近ですと、自炊するか、中古買取に出し、手元に残す本を厳選しています。本棚に残す本の中心は、子育て本が多いですね。
先月は、急に目覚めたかのごとく、コミックスを処分しました。
自炊するとき、コミックスは、グレーでスキャンのがオススメです。
今日は、自炊もせず、中古業者に引き取ってもらいました。対象は、電子書籍で買い直したコミックス4冊と、毒親について描いたエッセイコミック2冊。
電子書籍だと裏表紙が入っていないのでつまらないですが、内容は同じなので、紙の本は潔く処分。
毒親のコミックエッセイについては、自分自身も親に対していろいろ感じるところがあり、それを克服できていないので、読んで気持ちがブルーになってしまいました。そのため処分することにしました。
